2008年7月8日火曜日

7/7(月)…“かんのむし”を治めないズブな母親!!

深夜は我が家へ帰宅して、余りの蒸し暑さに全裸のまま、寝てしまい…

目覚めたらam9時を回ってて…

その蒸し暑さにやっぱり、床上げするのもNGでそのまま、また爆睡…zzz〜…

ようやくpm4時頃にボチボチ…

支度をして、地下鉄"W"駅へ…

曇り空でしたが、雨は降らずに電車で"豊洲"へ…

ままちゃりで"東雲ジャスコ"へ…

"東雲食堂"で朝食(夕食)(写真)を食べて…

再び、ままちゃりに乗って"会社"へ…

着替えて、コールガールがスタート…

今日もど〜言うワケかバタバタモード…

■同僚は遅刻するし〜…、挙げ句に"コレをやって、アレをやって…"と、ま〜ブチ切れモードに走りました…(怒)

さらに…

最悪だったのは…

■ある母親からの電話…

電話を取れば、電話の喋り口で、赤ん坊を泣かせ続けながら、何かを話すのだが…

用件を伝えようとするのはいいけど、喚きまくる子供を抱きかかえながら、喋り口に鳴き声と、母親の喋りを混ぜ欲しくないわ〜…と…

鳴き声がもう〜"絶叫!!"(←耳が痛い痛い!!)

普通なら、mixiメンバーの皆様ならど〜思われますか?

その母親は事もあろうに子供なんて関係無しで、こちらとの会話優先に喋りまくるんですよ〜…

幾らクレームでも…

この状態では、アタクシの方が完全におかしくなりそ〜…

大声で喋らないと、子供の喚き声で、お互いの会話が成り立たない始末に…

とうとうアタクシ、啖呵を切りました

アタクシ『スミマセンが、子供さんをあやして戴けませんか?!』…と…

それを言った途端、上司は怒りだすし、もうハチャメチャ…

上司曰わく、"こちら側は何が何でも下でに出ないと!!"

…と言われるのだが、状況を考えたら、アタクシがそこまで我慢して対応するの?

…って疑問と、その母親にそこまで言って、その母親は自分のしてる行為を何とも思わない図々しさ!!

もうさすがに母親がキレたらしく電話がそこで切れましたが、どちらがクレームの電話か…異様に疲れました…

毎日がこんな仕事を推し進められてるのですから…(泣、泣)

ただ危ないと思ったのは子供の泣きようが異様…

お母さんに甘えたいが故に泣いているのは明らかなのに、この母親は何もしなかった事…

普通は、電話はさておき、子供を第一に考えませんか?

夜もpm10時近くに、部屋の一室で、"せっかん"でもしてるような、その母親の行動には異様な感じを受けました…

暫く、電話を切った後は頭痛が走ってましたわよ〜…ホントに…

子供があまり泣き止まない状態が長く続けば、命取りに成りかねない事も、この母親はわかってるのかしら?

泣き止まないでずっと声を出し続けたら、肺の力も弱って呼吸困難になり、最後は助けられない状態に陥る事になるのを、今の若い母親は判らないのかしらね〜…

とにかく幼児期の子供は注意が必要…

上司達の怒りもわかりますが、幾ら下手に出ろと言われても、時と場合があると思うのです…

子供を殺してでも、アタクシらの電話口でクレームを告げるなら、もうこちらもお手上げです…

子供を持つ、お母さんにいいます

電話で会話をするなら、まず自分の子供を管理してから、落ち着いて行動をとって欲しい!!

"かんのむし"が治まらない子供は親に何かのサインを出すワケですから、その些細な行動に母親は注意深く悟らないと!!

ちょっとした事で我が子が命を落とす場面もあるのだ…という事を常に心掛けて戴きたい!!

特に小学校を上がる前の幼児期は、ホントに油断大敵…

今の若いお母さんは、愚か過ぎます!!

そんなこんなで、バタバタとしてたら、もう火曜深夜を迎えてたのでした…

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