昼食(夜食)を取った後…
後半戦がスタート…
バタバタと仕事が流れて行き…
am7:30に終えた時に、外は小雨…
幾らか、猛暑の朝には成らずだったが…
微妙な空なので、会社にままちゃりを残して…
"東雲"駅まで歩き、電車に乗って"W"駅へ…
駅出口を出て、駅前には、"Subway""マクド(←カフェマクドに改装中)""モス"があるのだが…
"モス"に入って、ちょっとゆっくりモーニングをした…(写真左↑)
携帯電話のサイト(←もちろん、組合員系の"アダルト"なサイト…苦笑)をアレコレ見ながら…
暫くして、我が家へと帰宅…
そのまま、爆睡…zzz〜…
目覚めたのが、pm3時…
そのまま、二度寝モードだったが…
また、組合員系の"アダルト"なサイトに食い入るように見入ってしまい…
ちょっと久々にCDを軽くかけた…
しかも、曲目はなんと?!
■ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第32番op.111…を以下のピアニストで…
■アルトゥーロ・ベネディッティ・ミケランジェリ(1965年)(写真中央↑)
■スビャトスラフ・リヒテル(1975年モスクワのライブ録音)(写真中央↑)
どちらも"巨匠"の演奏ではあるが…
そこに揺れる複雑な表情を感じる…
ベートーヴェンの書いた厳しい音楽との対立さえも感じる…
いつもこのop.111の作品を聴くとき、不可解な思いを拭いされないまま、聴いてしまう事が多い…
先日も、国際アマチュア・ピアノ・コンクールの参加者で、このop.111の第1楽章を演奏した人(♀)が居ましたが、やはり、その人も、かなり解釈に迷いながら演奏をしてたように思いました…
アタクシもこの曲を、1990年頃にある会の研究会でおぼろげにさらった記憶があるのですが…
なかなか音楽にならないもどかしさなどを感じていました…
音符の長さの数え方とかがかなり、息の長い数え方を要求するこの曲に頭を悩ませます…
同じ頃、このop.111を演奏経験のある国際色豊かなピアニスト方々とディスカッションをちょっとした事があるのですが…
ますます、難解になるだらけで…(苦笑)
アタクシ自身のこの曲を公開の場で何時、演奏出来るかな〜…と…(苦笑)
色んな思いを馳せながら、○毛処理をしながら、支度をして、地下鉄"W"駅へ…
電車に乗って、"新○場"乗り換えで"東雲"駅へ…
歩いて、会社と着き、着替えて社食で"焼肉丼"(写真右↑)を食べて…
コールガールがスタート…
またまた、頭を悩ませる用件がのしかかり…
派遣先の社員の責任感の"無さ"にはほとほと呆れてしまう…
とにかく、お客様からの催促に追われる中、社員のだだをこねるようなやんちゃな子供を"しつけ"するかの如く…
最後は上司にお願いして、ドタバタと用件を片づけて…
あっという間にpm11時を回り…
上の階へ伝票整理をしに上がり…
金曜深夜を迎えるのでした…




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